カテゴリーアーカイブ プロフィール写真

著者:フォトグラファー タツヤ

通過・合格・ユーザーズボイス(口コミ)・・楽しいと表情が明るくなりますね

合格・ユーザーズボイス



養成所・専門学校等撮影掲載開始
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著者:フォトグラファー タツヤ

ビジネスプロフィール写真の撮り方

ビジネス用のプロフィール写真もお撮りしています。

ビジネスではB to B、B to Cなどのビジネスユーズに合わせる必要が有ると思いますが、

プロフィール写真においては会社の一員としての紹介でもあり個人単独の紹介ともなります。

そのため「人間味あふれる人柄」を基本に撮影し、また仕事のできる人物としても表現できればと考えています。


ビジネス用プロフィール写真では顧客が中心であるので、出すぎない、目立ちすぎないことも大切です。

ホームページに写真を掲載した場合、新規来訪者に対してwelcomeな雰囲気と、小さな仕事でも大切にできる人柄を表せると良いと思います。

もちろんビジネスにより表現やイメージは変わりますので適宜考え、ご相談しながら進めて参ります。

まや撮影後の「宣材写真仕上げ」により完成度が高くなりますのでお勧めしています。




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著者:フォトグラファー タツヤ

音楽家 プロフィール写真|新スタジオで可能となったイメージ撮影

音楽家のプロフィール写真や宣材写真は「演奏が聞こえてくる」感じに撮れたら最高です。

そんなイメージを大切にして撮影することでアーティスト性を増幅できます。
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著者:フォトグラファー タツヤ

軽やかに撮りたいミュージカル・ダンサーのオーディション写真・宣材写真



モデルさんの「今日は笑顔が良い」と言う気持ちを感じたので、今回は笑顔にこだわって撮影しました。笑顔と言ってもその種類は数知れず沢山あります。爽やか、豪快、ニヒル、萌え、クール、トライ、シニカル、正直、甘え、ナチュラル・・・など、考えるときりがありませんので、お題であるミュージカル・ダンサーに相応しいイメージを2、3パタン、チョイスして撮影をしました。

衣装のコーディネートもポップで楽しい感じが伝わってきますが、撮影でこだわった点は

  • 一つは髪形です。ナチュラルな緩いカールで軽やかに仕上げました。片方を耳にかけることで「きりっと」なりました。
  • 顔に奥行きを感じるライティングです。美肌にも神経を配りました。また左からの強めの光がドラマチックな感覚を付けています。
  • 二の腕も美しくなるようにチェックしました。
  • 全身においては腰高、ウエストのくびれ、脚長+切れ味が表現できるようにしました。特にダンサー的なファッションで撮影する場合はポーズを撮影用にアレンジすることにより美しさがフィーチャーできます。それが強いオーディション写真・宣材写真に繋がるとも言えます。
  • 指の先、つま先まで神経を行き届かせることで切れが出ます。

撮影はどのくらい気を使えるかでクオリティーが決まってきます。状況に合わせて的確にアドバイスできる経験とスキルがカメラマンには必要となります。


※掲載写真が多く自分に合ったイメージを探すことができます⇒オーディション写真の撮り方
※断トツの情報量でニーズに合った撮影が可能です
※通過・合格者が多く高いユーザー満足度があります⇒宣材写真口コミ

※最近のオーディション写真・宣材写真
  1. 東宝
  2. 劇団四季
  3. 81プロデュース
  4. スターダストプロモーション
  5. ホーリーピーク・他

著者:フォトグラファー タツヤ

くまのがっこう・劇団四季サウンドオブミュージック 人気子供オーディション対策


当スタジオの土日はお子さんの撮影が多くなっています。と言うのも『劇団四季 サウンドオブミュージック』&『くまのがっこう』という二大ミュージカルのオーディション写真・宣材写真撮影を行っているからです。これらのオーディション募集は6歳~20歳程度を対象としていますが、撮影に来られるのは小学生までのお子さんが中心です。

くまのがっこう用の撮影

昨年までの公演の記録を見ると「子供ミュージカル」といった様子なので、楽しく、明るく、協調性を持ったお子さん、的な仕上がりが良いと思います。衣装もレオタードで撮る必要はなくカジュアル服が人気です。もちろんレオタードでも問題はありません。

レオタードの場合一律に同じような「いで立ち」となるためポーズが重要と言えます。ダンスレッスンをしているお子さんはポーズも上手な傾向がありますが、あまり行っていないお子さんは洋服のほうが(差別化できるので)イイと思います。

以上の様に劇団四季とくまのがっこうではイメージを変えて撮影に臨んでいますが、衣装、髪形を替えるのもイイともいます。お勧めプランはフルレッスン、プチレッスン、ダブルコンセプトのいずれかです。

劇団四季サウンドオブミュージック向撮影

  1. 劇団四季向けのオーディションは大人同様にレオタードでの撮影が大半です。
  2. カラーは黒、ピンク、赤と様々で白のタイツが人気です。
  3. ロングヘアーの場合毛先をカールすることで可愛らしさが増します。
  4. イメージは「プロっぽく」で大人の中に混じってもやっていける子供としての表現を心がけています。まずはモチベーションが大切ですが、皆さんしっかりと撮影に向き合ってがんばっています。その姿勢が良いオーディション写真・宣材写真になる秘訣とも言えます。
  5. 撮影プランはフルレッスン・プチレッスン・ダブルコンセプトがほとんどですがレッスンのかいもあり良い仕上がりに繋がっています。

スクールで撮影する場合もあるようですが合否は写真で決まることも多いのでしっかりと撮影しましょう。既にプロダクションに所属している場合でも更に良い写真を撮影して合格率を上げてください。また撮影したデータは今後プロダクションの宣材写真としてご利用いただいてもかまいません。

くまのがっこオーディション情報詳細・別サイトにジャンプします
中学生以下のオーディション写真・宣材写真サンプルはこちら


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著者:フォトグラファー タツヤ

緊張気味の方がオーディション写真・宣材写真が上手に撮れる

大切な撮影だと思うと余計に緊張して力が入り上手に笑えなくなったり、イイ表情が作れなくなるのはごく普通のことです。

いつも通りの自分を維持して明るくて快活なイメージで行きたいと思っていても、実際撮影現場はいつも通りの状況ではなく、大きな照明やごついカメラ、そして初対面のカメラマンがいるのですから緊張しないほうがおかしいと思えるくらいです。

しかしこの状況の中でイイ写真を撮らなければ希望の将来に繋げるのは難しくなります。そこでまずマインドを変えて守りから脱出し、積極的に攻める姿勢を出すのです。そこでイイ感じに撮りたいとの気持ちを前面に出して、いつもの自分ではなく、いつもより輝いている自分を表現する、と思って臨むことがポイントです。この積極的に取り組む姿勢こそが印象的なオーディション写真、宣材写真を生む一つの方法と言えます。

当スタジオには撮影前練習である、プチレッスン、フルレッスンのプランがあります。この二つは大勢のユーザーが希望する人気プラントなっていますが、「練習しようと思う気持ち」が既にイイ写真が撮れる確立を上げています。

これらプランの特徴はテクニック的に良い仕上がりを作ることを可能にすることであるため、緊張していても差ほど問題ありません。むしろ多少の緊張感があるほうが仕上がりが良くなる傾向があるくらいです。

この良く撮れるテクニックの中で「気持ちで負けない」的なマインドトレーニングも行いますが、決して難しいことではなく楽しく行うからこそ印象的な仕上がりに繋がるのです。

そして目元の表情を美しく飾ることが出来るようになります。

レッスンは女性だけではなく、男性にも効果は現れます。そしてこれが当スタジオで撮影したユーザーのオーディション通過、合格率の高いことに繋がっています。もちろんなれている方はスタンダードプランで大丈夫です。いずれにしても撮り方はプチレッスン・フルレッスン同様に独自の撮影方法で印象的な仕上がりが可能です。


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著者:フォトグラファー タツヤ

モデルのオーディション写真・宣材写真はしなやかに可愛く・美しく

チャレンジする価値は十分あります。それはモデルは基本的な美しさを習得するための格好の職業と言えるからです。またその後もタレント、女優、アーティスト、リポーター、企業家などに転身する人材も多く将来的にも楽しみと言えます。

モデルになるためのステップは色々あると思いますが一般オーディション、モデル塾、紹介などその道は多種多様です。またモデルと言ってもショーと雑誌では求められる人材が異なることも多く自身にあった方向性を見極めるのも大切です。

いずれにして写真撮影の多い職業ですので「撮られ方・写り方」のスペシャリストになることが大切です。そのため早くから写真に慣れ親しむことが早道と言えます。

モデル撮影はコツを掴めば楽しくできます

様々なタイプのモデルさんがいらっしゃるので撮り方も一つではありません。基本的には「しなやかに可愛く、美しく」を意識しています。一般ファッション誌であれば撮り方の主流はナチュラル系ですので踊るように(流れる様に)ポーズを取れると良いでしょう。そうなるためには撮影を繰り返し「なれる」必要がありますが、コツを掴めば楽しくできるでしょう。

最初はバストアップポーズをマスターしましょう。当スタジオではプチレッスン、フルレッスン、ポーズプランの撮影前練習プログラムを用意していますが、最初はバストアップレッスンを行います。そしてイケてる表情の作り方を覚え、上半身ポーズとミックスしていきます。次にカメラマンとの呼吸を合わせられる様にします。それができれば初めての撮影であってもイイ感じに仕上がることも多数あります。
次に全身ポーズですが、こちらは上半身に比較してやや難しいかもしれません。しかし出来るだけサポートしますの心配する事はありません。


掲載写真が多いので自分に合ったイメージを探すことができます(解説付き)
※断トツの情報量でニーズに合った撮影が可能です
※通過・合格者が多く高いユーザー満足度があります

著者:フォトグラファー タツヤ

声優アワード大詰めでイイ感じのオーディション写真・宣材写真を撮るために

いよいよ『声優アワード新人発掘オーディション』の募集締め切りも11月10日にせまってきましたが、まだ準備の出来ていな方のためのオーディション写真・宣材写真の対策となります。

今年の声優系オーディションを振り返ってみると比較的大きなイベントがあったので、声優アワード新人発掘をかねて既にオーディション写真を撮影済みの方も多かったのですが、やはり「声優アワード新人発掘プログラム」は人気があり、このイベント一本に絞って応募する場合も少なくないようです。

この由緒ある恒例のイベントですがオーディション写真として対策を練ることがプロダクション所属の早道といえるかもしれません。

そこで昨今行われた、声優グランプリ、セガサミー、81夏のオーディション、アニたん等で好評であった当スタジオで撮影したオーディション写真を参考に通過、合格者の傾向を見ることで出来るだけアドバイスできればと思います。

ビッグオーディション4つ通過も参考

国民的声優グランプリ、美声女コンテスト、81等、通過されている方のファッションも参考にしながら、共通点をピックアップしています。

  1. 爽やか又はスタイリッシュ
  2. いずれも可愛い系の服装がベース
  3. 膝丈よりミニスカートが基本
  4. ショートパンツでもOK
  5. メイクはナチュラル
  6. 瞳を大きくしすぎない
  7. 全身も可愛く新人っぽく撮ることが大切
  8. 笑顔でなくても良い
  9. 顔立ちを綺麗に表現するのが決めて

これらは傾向であって決めごとではありませんが参考にしてください。

先日撮影した女性は声優さんに人気のファッションに黒いジャケットをプラスし、ご自分流コーディネートを上手く着こなしていました。
このように自分テイストをいれながら声優系のファッションにすることも可能ですので、衣装を何点かお持ちいただければお選びいたします。

※先週のオーディション写真・宣材写真
  • 声優アワード新人発掘
  • 日ナレ
  • アルバ
  • 劇団四季
  • スペースクラフト新人募集
  • スクールデュオ特待生
  • セント・フォース
  • オーケープロダクション
  • SOプロダクション
  • C&Oアクターズスタジオ

著者:フォトグラファー タツヤ

俳優・声優の宣材写真・オーディション写真 表現方法

芸能界は好感度を求めれれる業界ですが俳優・声優の宣材写真は笑顔だけではありません。その理由は魅力の表現方法の多様性と言えるかもしれません。それらは「どんな印象に仕上げたいか」により決まってきます。たとえば
笑顔=爽やか・楽しい・社交的
であるのに対して
魅力的な顔=雰囲気が重要・目元の美しさ・口元の甘さ(柔らかさ)
であるため、笑顔で撮るのでは表現しきれない場合があるからです。

掲載写真はその代表的な撮り方と言えるかもしれません。目元に「目力」はありますが、笑顔で表現される「目」とは明らかに違います。また口元は口角を上げて爽やかにするのではなく、口本来の形の表現を重視することで美しさを強調しています。

この様に表現したいイメージにより笑顔で撮影したり、その他の顔で撮ることもあります。そのため当スタジオでは撮影前の会話やファッションセンスを拝見し、仕上げる方向性をアドバイスしています。そのため適切なイメージの写真を完成させることができます。

宣材写真・オーディション写真のコツ



宣材写真だけでなくオーディション写真も含め自然(ナチュラル)に仕上げたい場合「自然体」にしていては上手くいかず、実際は「自然体を演技する」必要があります。
これはイメージトレーニングすることで可能となりますが適切なアドバイスがあれば初めの撮影でも上手く出来ることもあります。当フォトスタジオでは撮影練習できる、プチレッスン、フルレッスン等のプランを準備してありますので、是非チャレンジしてください。

※先週のオーディション写真・宣材写真
  • ジャズモデルエージェンシー
  • 松濤アクターズギムナジウム
  • イベントコンパニオン
  • 東宝芸能
  • 映画キャストオーディション
  • 劇団四季
  • テアトルアカデミー
  • テーマパーク
  • 日本ナレーション演技研究所

著者:フォトグラファー タツヤ

プロダクションで「求められるキャスト」のオーディション写真・宣材写真

プロダクションが求めるのは「事務所に貢献」してくれるキャストですが、募集の方針は二つあると思います。

◇即戦力
◇育成してから戦力として活動してもらう

たとえば現在募集中の声優育成プログラムは即戦力ではなく、ある期間レッスンをしてもらい育ってからデビューするようですし、プロダクション付属の養成所でレッスンを重ねてから所属になる場合もあります。

そこでオーディション写真の一つとして「事務所に入ったら貢献できる」というイメージを持って撮影してみました。

掲載写真のMさんのようなポジティブな眼差しは印象深くインパクトがあり、事務所でも迎い入れたくなるキャストといえると思います。

既にキャリアをお持ちで即戦力とし応募する場合は、この様な雰囲気や表情もオススメです。

※先週のオーディション写真・宣材写真
  • ホリプロ
  • ユマニテ