カテゴリーアーカイブ プロフィール写真

著者:フォトグラファー タツヤ

イメージを膨らませたプロフィール写真が良くなるわけ

プロフィール写真はイメージを創ってから撮影すると良い結果を生みます。

なぜならイメージを膨らませることで表情やポーズを上手に取れるようになるからです。

今回ご紹介するのは夕陽をイメージしながら撮影したものです。
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著者:フォトグラファー タツヤ

スポーツジムトレーナーのプロフィール写真

撮影衣装のポイント
トップ(上半身)は体にフィットしたモノ、ボトムはフィットした短パン、7分パンツ、ロングパンツ又はゆったりとしたトランクスが人気です。

一般的にインストラクターは上半身が発達し美しい逆三角形を描きます。

そのためシェープを表現できる服装が最適といえます。
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著者:フォトグラファー タツヤ

ビジネスプロフィール写真の撮り方

ビジネス用のプロフィール写真もお撮りしています。

ビジネスではB to B、B to Cなどのビジネスユーズに合わせる必要が有ると思いますが、

プロフィール写真においては会社の一員としての紹介でもあり個人単独の紹介ともなります。

そのため「人間味あふれる人柄」を基本に撮影し、また仕事のできる人物としても表現できればと考えています。


ビジネス用プロフィール写真では顧客が中心であるので、出すぎない、目立ちすぎないことも大切です。

ホームページに写真を掲載した場合、新規来訪者に対してwelcomeな雰囲気と、小さな仕事でも大切にできる人柄を表せると良いと思います。

もちろんビジネスにより表現やイメージは変わりますので適宜考え、ご相談しながら進めて参ります。

まや撮影後の「宣材写真仕上げ」により完成度が高くなりますのでお勧めしています。




関連ページ





著者:フォトグラファー タツヤ

音楽家 プロフィール写真|新スタジオで可能となったイメージ撮影

音楽家のプロフィール写真や宣材写真は「演奏が聞こえてくる」感じに撮れたら最高です。

そんなイメージを大切にして撮影することでアーティスト性を増幅できます。
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著者:フォトグラファー タツヤ

くまのがっこう・劇団四季サウンドオブミュージック 人気子供オーディション対策


当スタジオの土日はお子さんの撮影が多くなっています。と言うのも『劇団四季 サウンドオブミュージック』&『くまのがっこう』という二大ミュージカルのオーディション写真・宣材写真撮影を行っているからです。これらのオーディション募集は6歳~20歳程度を対象としていますが、撮影に来られるのは小学生までのお子さんが中心です。

くまのがっこう用の撮影

昨年までの公演の記録を見ると「子供ミュージカル」といった様子なので、楽しく、明るく、協調性を持ったお子さん、的な仕上がりが良いと思います。衣装もレオタードで撮る必要はなくカジュアル服が人気です。もちろんレオタードでも問題はありません。

レオタードの場合一律に同じような「いで立ち」となるためポーズが重要と言えます。ダンスレッスンをしているお子さんはポーズも上手な傾向がありますが、あまり行っていないお子さんは洋服のほうが(差別化できるので)イイと思います。

以上の様に劇団四季とくまのがっこうではイメージを変えて撮影に臨んでいますが、衣装、髪形を替えるのもイイともいます。お勧めプランはフルレッスン、プチレッスン、ダブルコンセプトのいずれかです。

劇団四季サウンドオブミュージック向撮影

  1. 劇団四季向けのオーディションは大人同様にレオタードでの撮影が大半です。
  2. カラーは黒、ピンク、赤と様々で白のタイツが人気です。
  3. ロングヘアーの場合毛先をカールすることで可愛らしさが増します。
  4. イメージは「プロっぽく」で大人の中に混じってもやっていける子供としての表現を心がけています。まずはモチベーションが大切ですが、皆さんしっかりと撮影に向き合ってがんばっています。その姿勢が良いオーディション写真・宣材写真になる秘訣とも言えます。
  5. 撮影プランはフルレッスン・プチレッスン・ダブルコンセプトがほとんどですがレッスンのかいもあり良い仕上がりに繋がっています。

スクールで撮影する場合もあるようですが合否は写真で決まることも多いのでしっかりと撮影しましょう。既にプロダクションに所属している場合でも更に良い写真を撮影して合格率を上げてください。また撮影したデータは今後プロダクションの宣材写真としてご利用いただいてもかまいません。

くまのがっこオーディション情報詳細・別サイトにジャンプします
中学生以下のオーディション写真・宣材写真サンプルはこちら


※掲載写真が多く自分に合ったイメージを探すことができます⇒オーディション写真の撮り方
※断トツの情報量でニーズに合った撮影が可能です
※通過・合格者が多く高いユーザー満足度があります⇒宣材写真口コミ

著者:フォトグラファー タツヤ

緊張気味の方がオーディション写真・宣材写真が上手に撮れる

大切な撮影だと思うと余計に緊張して力が入り上手に笑えなくなったり、イイ表情が作れなくなるのはごく普通のことです。

いつも通りの自分を維持して明るくて快活なイメージで行きたいと思っていても、実際撮影現場はいつも通りの状況ではなく、大きな照明やごついカメラ、そして初対面のカメラマンがいるのですから緊張しないほうがおかしいと思えるくらいです。

しかしこの状況の中でイイ写真を撮らなければ希望の将来に繋げるのは難しくなります。そこでまずマインドを変えて守りから脱出し、積極的に攻める姿勢を出すのです。そこでイイ感じに撮りたいとの気持ちを前面に出して、いつもの自分ではなく、いつもより輝いている自分を表現する、と思って臨むことがポイントです。この積極的に取り組む姿勢こそが印象的なオーディション写真、宣材写真を生む一つの方法と言えます。

当スタジオには撮影前練習である、プチレッスン、フルレッスンのプランがあります。この二つは大勢のユーザーが希望する人気プラントなっていますが、「練習しようと思う気持ち」が既にイイ写真が撮れる確立を上げています。

これらプランの特徴はテクニック的に良い仕上がりを作ることを可能にすることであるため、緊張していても差ほど問題ありません。むしろ多少の緊張感があるほうが仕上がりが良くなる傾向があるくらいです。

この良く撮れるテクニックの中で「気持ちで負けない」的なマインドトレーニングも行いますが、決して難しいことではなく楽しく行うからこそ印象的な仕上がりに繋がるのです。

そして目元の表情を美しく飾ることが出来るようになります。

レッスンは女性だけではなく、男性にも効果は現れます。そしてこれが当スタジオで撮影したユーザーのオーディション通過、合格率の高いことに繋がっています。もちろんなれている方はスタンダードプランで大丈夫です。いずれにしても撮り方はプチレッスン・フルレッスン同様に独自の撮影方法で印象的な仕上がりが可能です。


※掲載写真が多く自分に合ったイメージを探すことができます⇒オーディション写真の撮り方
※断トツの情報量でニーズに合った撮影が可能です
※通過・合格者が多く高いユーザー満足度があります⇒宣材写真口コミ

著者:フォトグラファー タツヤ

声優アワード大詰めでイイ感じのオーディション写真・宣材写真を撮るために

いよいよ『声優アワード新人発掘オーディション』の募集締め切りも11月10日にせまってきましたが、まだ準備の出来ていな方のためのオーディション写真・宣材写真の対策となります。

今年の声優系オーディションを振り返ってみると比較的大きなイベントがあったので、声優アワード新人発掘をかねて既にオーディション写真を撮影済みの方も多かったのですが、やはり「声優アワード新人発掘プログラム」は人気があり、このイベント一本に絞って応募する場合も少なくないようです。

この由緒ある恒例のイベントですがオーディション写真として対策を練ることがプロダクション所属の早道といえるかもしれません。

そこで昨今行われた、声優グランプリ、セガサミー、81夏のオーディション、アニたん等で好評であった当スタジオで撮影したオーディション写真を参考に通過、合格者の傾向を見ることで出来るだけアドバイスできればと思います。

ビッグオーディション4つ通過も参考

国民的声優グランプリ、美声女コンテスト、81等、通過されている方のファッションも参考にしながら、共通点をピックアップしています。

  1. 爽やか又はスタイリッシュ
  2. いずれも可愛い系の服装がベース
  3. 膝丈よりミニスカートが基本
  4. ショートパンツでもOK
  5. メイクはナチュラル
  6. 瞳を大きくしすぎない
  7. 全身も可愛く新人っぽく撮ることが大切
  8. 笑顔でなくても良い
  9. 顔立ちを綺麗に表現するのが決めて

これらは傾向であって決めごとではありませんが参考にしてください。

先日撮影した女性は声優さんに人気のファッションに黒いジャケットをプラスし、ご自分流コーディネートを上手く着こなしていました。
このように自分テイストをいれながら声優系のファッションにすることも可能ですので、衣装を何点かお持ちいただければお選びいたします。

※先週のオーディション写真・宣材写真
  • 声優アワード新人発掘
  • 日ナレ
  • アルバ
  • 劇団四季
  • スペースクラフト新人募集
  • スクールデュオ特待生
  • セント・フォース
  • オーケープロダクション
  • SOプロダクション
  • C&Oアクターズスタジオ

著者:フォトグラファー タツヤ

国民的美少女コンテストに通過した撮り方を元に解説

当フォトスタジオは業界に適した形で美しく、可愛く、カッコ良く撮ると評判を頂いていますが、先日撮影した方から『国民的美少女コンテスト写真審査通過』の連絡を貰いました。このイベントは10万人以上が応募するという日本でも最大級のコンテストで、その中から写真選考を通過するだけでもかなりの倍率であることが想像できます。

そこで今回は(国民的美少女コンテストに限りませんが)どのように撮ると写真審査の通過ができるか、モデルさんはどんな雰囲気で写真撮影に臨むと良いかををかみ砕いて公開いたします。

上手に写るコツをアドバイス

まずモチベーション(やる気)を高く持つことが大切です。「私ならいける」と思うことから始り、そうすることで輝きが増します。特に撮影では「キレイに撮られる気力」が顕著に現れ、その結果美しく仕上げることが可能となります。
  1. 撮影は緊張するのが普通ですので恥ずかしがらずにポジティブ(前向き)に行きましょう。
  2. 頭で深く考えず、やりながら覚えるとスムーズにできます。
  3. アドバイスをすぐに出来なくても大丈夫です。段々出来るようになります。
  4. 初めは顔が引きつったり、筋肉がぴくぴくするかもしれませんが気にしなくて大丈夫です。上手くできるようにアドバイスできます。
  5. プチレッスン、フルレッスンなどの撮影前練習について。
    これは当スタジオのオリジナルレッスンプランです。上手く写るためのテクニックやコツを練習します。具体的には美人度アップのコツを習得します。当スタジオでは「笑って」と声をかけることはまずありませんが、ひきつった笑顔から、自然な美しい笑顔に変身できるようになります。

思った以上にキレイに撮れます

何度か撮影したことがあると違いがよく分かりますが、写真を見たとたんに「今までと全然違う」と驚かれる方が沢山いらっします。これはカメラマンのキャリアとオリジナルの撮り方・ヘアメイクのテクニックから生まれた撮影方法で、それは皆さんの仕上がりの写真を見れば納得が出来ると思います。

※最近のオーディション写真・宣材写真
  • 国民的美少女コンテスト
  • ミスインターナショナル
  • ミス日本
  • ミスユニバース

著者:フォトグラファー タツヤ

81プロデュースーディション写真/宣材写真終了まじか

81プロデュースオーディション6月20日募集終了、劇団四季はそれより早く6月11日水曜日終了とまります。本日までに沢山の応募者の方にお越し頂きましたが、出来上がりオーディション写真の満足度は非常に高く納得できる出来栄えとなり、お客様にも大変ご好評を得ています。

この満足度の高さには様々な理由がありますが今回の81プロデュースオーディション写真では新たに考案した「美人度・爽やかさ向上NEOライティング」(写真右)により更にクオリティーを向上させました。

この照明で様々なアピールが可能です。
  1. 目力のアップ
  2. 唇の輝きアップ
  3. 顔のシェープを美しく表現
    (特に頬と輪郭)
  4. 美肌効果の維持
  5. 更に肌をまろやかに見せる
  6. 髪を軽やかに見せる仕組みを向上
  7. 白い服でもディテールを損なわない
  8. ロングヘアでも首、鎖骨を美しく表現
またメイクアップでは新たに取り入れたファンデーションが美しくその効果は抜群で、たとえ「かなりのニキビ肌」でも全く関係ないように
『ライティング+メイクアップ効果で美しく仕上げることが可能』です。

最近ではこの照明から派生したNEOライティングプラスで81プロデュースのみならず、プロダクション トライストーンの女優さんの宣材写真にも利用して大好評を得ています。

劇団四季の記事はこちら

※先週のオーディション写真、宣材写真
  • ホーリーピーク
  • 舞夢プロ
  • ユマニテ
  • ノンノモデル
  • トライストーン
  • 81プロデュース
  • 劇団四季

著者:フォトグラファー タツヤ

アー写 スタジオとして人気/ポップス系の宣材写真・オーディション写真



ポップスなら楽しく、明るく、可愛く撮るのが良いのではないでしょうか。もちろん服装やヘアメイクも関係するのでしっかりコーディネートしましょう。

本日の撮影は「太陽の光がさんさんと降り注ぐ小春日和」がイメージです。このテーマはモデルのRさんから受けた印象です。そこでます明るい日差しを受けているようにライティングを組み立てました。そして左側から窓越しに太陽の光をいっぱいに受けたイメージで撮影。結果的に「自然体で爽やかなほほ笑み」が表現できました。アー写の撮影は自由度が高いので好きなように組み立てられる半面、決まりごとが少ない分撮影は難しいとも言えます。そんな時はモデルさんと沢山コニュニケーションを取ることによって答えが見えてきます。

撮影で大切なのはイメージを具現化(考えた通りの形にする)することです。それには撮影テクニックの他にモデルさんの表現力が関係してきます。

たとえば今回の様に「爽やかなほほ笑み」で仕上げたくても上手くほほ笑むことが出来なければ「絵に描いた餅」になってしまいます。そこで理想的な顔の表情が作れる様に「撮影前のレッスンプログラム」を設けています。これは撮影テーマに沿って表現したいご自分をつくり上げる画期的なサポートです。・・ちょっと文章にすると難しそうですが実際は「顔の筋肉を動かしリラックスする」といった楽しいレッスンです。初めての撮影、また上手く撮れない方は是非チャレンジしてください。

※先週のオーディション写真・宣材写真
  • 81プロデュース
  • 音楽系オーディション
  • インターナショナルメディア学院
  • ショップチャンネル
  • 美ジネスマン&美ジネスウーマンコンテスト
  • サマソニガール
  • イベントコンパニオン
  • プロダクション トップコート
  • 子役