バリエーションを増やして合格率を上げる

著者:フォトグラファー タツヤ

バリエーション豊富に撮影が良い

一つのイメージや表情に限定して撮影するのではなく、沢山のイメージにチャレンジし、そしてあなたを印象的に表現するのが当写真スタジオのスタイルと言えます。

もしオーディション写真ならいつも決まった顔で撮影するのではなく、新しい顔にチャレンジして新たな可能性を見つけましょう。

そうすることにより様々な可能性を発見することが出来ます。

たとえばここに掲載したオーディション写真のイメージを説明すると以下の様になります。

  1. 顎を上げたちょっとクールでお洒落なポーズでモデルさんにも好評
  2. 真っ直ぐに見た眼差しが「正統派な女性」を表現
  3. 体のラインを強調したポーズと強めの笑顔でインパクトをプラス

当スタジオ独自の撮影方法が可能とする豊かな表現法

様々な表情は表現したいけれど撮影は苦手だったり、初めて撮影で笑顔一つ作るのに苦労しそう、等の声も聞こえてきそうですが、芸能の道(俳優、声優、モデル、ダンサー、歌手・・・etc)を目指している方なら大丈夫だと思います。

なぜなら良く撮りたい、可愛く、カッコ良くなりたいと思うことが大切だからです。

そして当スタジオ独自のレッスンプログラム、プチレッスン、フルレッスンを行えば、楽しく撮影しているうちに徐々に完成度が上がり、モニターで出来上がりを見た途端「イイ感じ」であることが分かります。

初めでオーディション写真を撮影する6歳のお子さんから有効な楽しいレッスンです。是非体感してください。


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