オリジナル技法・レタッチでオーディション写真・宣材写真を印象的に


オリジナル技法『宣材写真仕上げ』とは・オーディション写真の裏技

女優宣材仕上げ

※掲載の写真は宣材仕上げと直接関係ありません

当スタジオのオリジナル技術の一つ「宣材写真仕上げ」について説明致します。
宣材写真仕上げ
とは撮影後パソコン上で印象的にレタッチする技法です。

【修正ではない】

一般的に撮影後に行うレタッチは「顔形を変える修正の意味」で使われることが多くありますが当スタジオの宣材仕上げは顔を変形させることはありません。

パソコン上での変形とは、目を大きくすること、また胴を短くしたり、脚を長くする、顔を小さくするなどの技法を使って、実際の自分ではない「もう一人の自分」を作り上げることです。

オーディションの場合、面接、実技試験など審査員の前に立たなければいけないので、顔形を変えたもう一人の自分で写真審査を通過しても、本人とのギャップが激しく、がっかりさせてしまうことになりかねません。それでは困ってしまいます。かと言って、一次の写真審査を通過しなければオーディションは始まりません。

そこで本人らしさをキープしながら、印象を強くするのが「宣材写真仕上げ」となります。

宣材仕上げ後の写真を単独で見ても「どこ」をレタッチしたかはわかりませんが、宣材仕上げ前の写真と比較すると「明らかに印象的になっている」ことが分かります。そのためビフォア&アフターで変化をお楽しみ頂けます。確実に美しくなっているのが分かると思います。

これならオーディション面接当日に困ることはなく、堂々と受けることが出来ます。もし顔形を変えた写真で臨んでいる場合は自信が持てなくなってしまうでしょう。

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