劇団四季 一般・研究生オーディション写真・宣材写真

チャレンジしよう 劇団四季 一般・研究生オーディション

劇団四季 一般・研究生のオーディション写真・宣材写真対策です。この時を数か月待っていた方もいらっしゃると思いますが、この機会を逃さず悔いの無い様に全力でチャレンジしましょう。そして楽しく撮影することで素敵な笑顔を表現しましょう。

今回も部門別に幾つかのカテゴリでエントリー出来ますが、演技・ヴォーカルポピュラー、クラシック・ジャズダンス・クラシックバレーの5つとなっています。当スタジオではカテゴリ事に作り上げるイメージを変えて撮影するのが特徴です。

劇団四季 演技


【当スタジオで撮影した沢山の方が・書類通過・合格・出演など様々な現場で活躍されています】



劇団四季 演技

ジャズダンス・クラシックバレーでのエントリー

劇団四季 オーディション写真 クラシックバレー



劇団四季 クラシックバレー



劇団四季 バレー オーディション写真



劇団四季 ジャズダンス



劇団四季 オーディション写真 ダンサー


同じレオタードでの撮影という事で『ジャズダンス・クラッシックバレー』を比較します。
ジャズはモダン、バレーはクラシックを基本に考えて撮影していますが、モダンダンスは躍動感(イキイキとして動きがよくわかる事)、クラシックバレーは優雅さ(洗練された品格)を引き出したいと考えています。
そのポイントは顔の表情&手や足の位置(ポーズ)と体の重心の置き方と置く位置に関係しています。このポイントをきっちり決めれば、あなたが持つ潜在的な美しさは表現できます。

基本的にポテンシャルの高さを表現することがオーディション合格の近道と考えています。それには練習を重ねてきて身に付いた「躍動感又は優雅さ」を表現するのが一番です。

レオタードでの撮影ですので「体のライン」がそのまま出ますが撮り方により「切れ味は劇的に変化」します。それが躍動感、優雅さに繋がりますので、出来るだけ分かりやすくアドバイスをしています。それにより例外なく、ウエストのくびれ、腰高、しなやかな脚、手の美しさ、首から肩にかけてのライン等が向上します。部分的には太もも、ふくらはぎを細く見せたり、脚を真っ直ぐに見せたりなどもポージングにより可能です。

=文章にすると難しい感じがするかもしれませんが、しっかりとアドバイスを行いますのでダンスやバレーの経験があればすぐポージングできる様になります。

演技・ヴォーカルでのエントリー

劇団四季 クラシックヴォーカル



劇団四季 クラシックヴォーカル宣材写真



四季 ヴォーカル宣材写真



劇団四季 ヴォーカルポピュラー



劇団四季 ヴォーカル



劇団四季 ヴォーカル


全身写真もさることながら、上半身写真に重点を置いて撮影しています。顔立ちの美しさを表現するために、左、右、斜めとベストアングルを探します。それは個人により右からが印象的、左からが素敵、などと異なるからです。しかし最も重要視しているのは「感情の表現力」です。感情が出しやすいように適宜アドバイスをしてます。

全身用の服はアンサンブル又はワンピースでも大丈夫です。コーディネートのポイントはご自身のキャラクターに合っていることです。
基本的コーディネート術=ハイウエストのワンピース・トップスをショート丈にする・ひざ上のスカート・ウエストをすっきりさせる・薄手の生地・などをチェックしてください。(何点かお持ち頂ければ一緒にお選びいたします)
靴はパンプスハイヒールを基本お勧めとしていますが、夏っぽいカジュアル感を出したい場合はウエッジヒール(つま先は低くかかと部分が高い)でも大丈夫です。

緊張するのが普通です

撮影は緊張するのが普通ですが、実際緊張しているくらいの方が良く撮れる場合が多いです。また様々なトークをしながら撮るのでいつの間にか緊張感を忘れてしまいます。イイ感じに撮影できますので安心していらしてください(カメラマン)。男性も沢山撮りに来られます。

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写りが悪い、目力が欲しい、なれていない、太って見えるに効果があります




取材情報 オーディション専門誌auditionにオーディション写真の撮り方で3カ月連続掲載




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