爽やか宣材写真

響 声優オーディション写真 4カットと撮り方

響 声優オーディション写真 応募のコツ

響 声優オーディション写真

響(ひびき)新人声優発掘プロジェクトの二次審査において、上半身、全身、決めポーズの3カットが必要となっています。

そこで響きに合いそうな” イメージ作りと撮り方 “をご紹介します。
※掲載の写真は響きのオーディションと直接関係ありません。

応募写真は3種類が必要になる

響 声優オーディション写真

オーディション審査でが応募写真を3カット(種類)求められるケースはままあります。

バストアップと全身は写真スタジオで好印象に撮るわけですが、もうワンカットで” 気取らないいつもの雰囲気 “が見てみたい、ということになります。

この手法はアナウンサー試験、ミスコンでもよくある募集要項で、気取って撮った写真は一番よく見えて当たり前と考えます。普段より盛られている可能性もあり、実物とギャップがあるかもしれない、と思われるのです。そこで3カット目で審議を確かめるわけです。

気取らない写真とはなんだろう

宣材写真 スタジオ

TS新宿スタジオが撮影した響向けのオーディション写真で2名の方が二次審査に進みました。その際3カット目(決めポーズ)をどう撮ったかをご紹介(2021年)します。

決めポーズとのことで、変わったポースやアニメのワンシーンのポーズを真似する選択肢もありますが、それより良いポーズもあります。それはらしく” イケ女、イケメン “に撮ることです。そのイメージは爽やか路線にし、服装はおすすめしている声優系ファッションが良いでしょう。
 髪型、メイク、ポーズを決めたい、男性なのでどうすれば良いか分からない、そんな場合は以下をチェックしてください。

「オーディションで着るべき服」、似合う服を見つけたい方はじっくり基本を覚えるのも良いでしょう。

まとめ

オーディションに応募する際に撮りたいかが決まっている方は少ないのです。そんな時、参考にするのが以前に撮影した高得点だった写真です。” 一次審査は二次審査 “を通過していれば、そのイメージをフィードバックするのが合格のコツです。そして求められる人材に近づき合格が見えてきます。
 カメラマン、ヘアメイクスタッフ共々メディア・テレビの経験を踏まえており最高の一枚をお約束できます。


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