カテゴリーアーカイブ コンテスト オーディション写真

著者:フォトグラファー タツヤ

美ジネスマン 美ジネスウーマンコンテスト オーディション写真の撮り方

オーディション写真審査合格 2名
美ジネスマン 美ジネスウーマンコンテストはその名の通り「ビジネススーツを着用して美しく着飾る」イベントです。

ファイナルではスーツはタイアップしている洋服メーカーから提供されるようです。
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著者:フォトグラファー タツヤ

ミスユニバース オーディション写真のコツ

都道府県代表に抜擢
この季節になると行われるのがミスユニバースやミスインナーナショナルコンテストです。

日本人としての美を競う訳ですがオーディション写真の審査が最大のポイントといっても過言ではありません。

第一次審査は写真の良し悪しが合否の判断材料となるだけに、きっちりとご自身をアピールできるようにする事が大切です。
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著者:フォトグラファー タツヤ

美少女コンテスト オーディション写真で突破

美少女に撮られるコツなんて?と思いますか。

・・「コツ」は本当に存在します。

そのコツをマスターし、まずは種類審査を突破しましょう。
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著者:フォトグラファー タツヤ

通過・合格・ユーザーズボイス(口コミ)・・楽しいと表情が明るくなりますね

合格・ユーザーズボイス



養成所・専門学校等撮影掲載開始
以前の合格連絡
通過・合格連絡を送る
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著者:フォトグラファー タツヤ

ミスユニバースなど美の競演のコツ

Miss Universe 一次写真審査合格
ミスユニバース、ミス日本、ミスインターナショナルなど「美」を表現する場合、美しさを強調する事が大切です。

これはミスコンに限らず、俳優、声優、モデルなど他のカテゴリで活動する方々の参考にもなりますので皆さんチェックして頂けると良いのではと思います。
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著者:フォトグラファー タツヤ

おすすめオーディション写真「6選」

こちらに掲載しているのはオーディションで素晴らしい成績を残した写真6点です。
実際いくらカメラマンや友人が良い写真だと言っても審査員と審査基準が異なっていると成果を上げることが出来ません。しかしそんな不安を覆す審査員も納得の「6点」です。
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著者:フォトグラファー タツヤ

ミスインターナショナル・ミスユニバース・ミス日本のオーディション写真は美しさ強調

美しさやしなやかさを競うのがミスインターナショナル、ミスユニバースそしてミス日本です。以前書いた記事に国民的美少女コンテストの撮り方にも通じるところはありますが、こちらは少しお姉さんとなりますので美しさの引き出し方は少し違ってきます。

国民的美少女コンテストでは学生らしい新鮮な感覚を表現するのに対して美人コンテスト系では更に「女性」としての魅力を表現する必要があります。特にミスインターナショナルではライバルは外国人となるので「大人の女性」である必要があり、ただせさえ子供っぽく見える日本人をそのまま表現してはインパクトが低いと考えています。

ところでミスインターナショナル、ミスユニバースのWEBサイトでは(昨年度)地方予選を勝ち抜いた方々の一同に介し撮影を行っているようです。皆さん各都道府県の代表者ですので美人度は高いと思います。そしてミスユニバースのWEBサイトの写真を見ると風をあてながら撮影しているようです。

当フォトスタジオでも風を利用しての撮影を行ってます。
風を使った撮影の利点は
  1. 美人度が上がる(個人的な経験則です)
  2. ナチュラルでゴージャスな雰囲気に仕上がる
  3. 目のインパクトが増す
などです。
逆にデメリットは、
  1. 風が不規則なため撮影枚数が多くなる
  2. 風の偶然性を狙うので完成度がイレギュラーになりやすい
などです。
カメラマンとして言えることは、風を使ってナチュラルに仕上げることは理にかなっておりお勧めできるテクニックです。

今回撮影したAさんは、たとえミスインターナショナル、ミスユニバースのWEBサイトに掲載されていたとしても十分『美しさ&しなやかさ』で戦えるクオリティーです。まずは写真選考を突破し、2次選考で素敵なキャラクターを表現できるチャンスを掴みましょう。

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詳細:ミスインターナショナル
最終締切:2014年7月28日(月)

著者:フォトグラファー タツヤ

国民的美少女コンテストに通過した撮り方を元に解説

当フォトスタジオは業界に適した形で美しく、可愛く、カッコ良く撮ると評判を頂いていますが、先日撮影した方から『国民的美少女コンテスト写真審査通過』の連絡を貰いました。このイベントは10万人以上が応募するという日本でも最大級のコンテストで、その中から写真選考を通過するだけでもかなりの倍率であることが想像できます。

そこで今回は(国民的美少女コンテストに限りませんが)どのように撮ると写真審査の通過ができるか、モデルさんはどんな雰囲気で写真撮影に臨むと良いかををかみ砕いて公開いたします。

上手に写るコツをアドバイス

まずモチベーション(やる気)を高く持つことが大切です。「私ならいける」と思うことから始り、そうすることで輝きが増します。特に撮影では「キレイに撮られる気力」が顕著に現れ、その結果美しく仕上げることが可能となります。
  1. 撮影は緊張するのが普通ですので恥ずかしがらずにポジティブ(前向き)に行きましょう。
  2. 頭で深く考えず、やりながら覚えるとスムーズにできます。
  3. アドバイスをすぐに出来なくても大丈夫です。段々出来るようになります。
  4. 初めは顔が引きつったり、筋肉がぴくぴくするかもしれませんが気にしなくて大丈夫です。上手くできるようにアドバイスできます。
  5. プチレッスン、フルレッスンなどの撮影前練習について。
    これは当スタジオのオリジナルレッスンプランです。上手く写るためのテクニックやコツを練習します。具体的には美人度アップのコツを習得します。当スタジオでは「笑って」と声をかけることはまずありませんが、ひきつった笑顔から、自然な美しい笑顔に変身できるようになります。

思った以上にキレイに撮れます

何度か撮影したことがあると違いがよく分かりますが、写真を見たとたんに「今までと全然違う」と驚かれる方が沢山いらっします。これはカメラマンのキャリアとオリジナルの撮り方・ヘアメイクのテクニックから生まれた撮影方法で、それは皆さんの仕上がりの写真を見れば納得が出来ると思います。

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